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今月が余命期限と言われてました。 肺腺癌の在宅医療・民間療法と遠隔治療

先日、快晴の松山で朝から打ち合わせや直傳靈氣のレイキヒーリングなどをさせて頂いて広島に戻るフェリーの中で書いたブログです。

 

今日は比較的に船が揺れず快適^^ 瀬戸内海は波で船が揺れるコトは殆どないのですが、風で船が揺れる事が時々あるんです。。。

さて今回は松山に仕事で越させて頂き、翌日は一日スケジュールを空けて父と母に直傳靈氣のレイキヒーリングをしたりお友達の遠隔治療をしたり、移し身療法の勉強をしたりの一日でした。

肺腺癌の父 今月の24日がお医者様の宣告した余命期限でした。

実は父は一昨年の健康診断で「肺に影・・」と言われ東京の病院で検査をしたら肺腺癌と言われ、しかも、もう最終段階なので余命は3ヶ月と宣告されました。

困惑する母。事実を知らされない父。そんな状況で母から相談を受けたのが始まりでした。

その後、「癌の化学療法はしない」という結論を父は出しました。

余命3ヶ月の宣告を受けた状態で化学療法をしないで肺腺癌を克服するためには、レイキだけでなく肺腺癌の治療に効果的な代替医療探しや、変えるべき生活習慣や思考、やるべきことは何か?・・そんなことの模索が始まりました。

色々なことを調べたし、癌を治したという実績のある色々な方にお会いしました。

そして父の余命3ヶ月が過ぎる前に、長年務めた東京の会社を退職し夫婦で愛媛県の松山市に引っ越してきました。

松山でご縁を頂いた「陶板浴」「移し身療法」をレイキのヒーリングに加え、肺腺癌の治療の軸にするためです。

僕達の考えたこと

低体温・低酸素は免疫力を下げ、ガンになりやすい体質になる。そんな風に考えています。

低体温・低酸素とも普段の生活でのストレスや食習慣・食品などが大きく関わります。

なので仕事を退職して引っ越しをするというのは、ストレスのかかる生活習慣を一気に変える為にも凄く良かったと思います。

それに病院に入院して「病人としての生活」をしていては健康にはならない。そんな風にも考えています。

〇〇は癌に良くないから食べない。お酒はダメ。なるべく安静に。。そんなストレスも逆に良くないと思うし、仮に余命は3ヶ月って言われて、その3ヶ月に食べたいものを我慢して癌が治るとも思わないし。。

松山に引っ越してからは、お酒も飲むし、食べたいものを食べる。そんな生活にしています。

陶板浴は身体の深部の温度が高くなってくるように思います。現に母は、毎日の陶板浴で基礎体温が1度上がりました。これって凄いことです。それに加え移し身療法やテラヘルツ・水素療法・AWGなども陶板浴のオーナーのはからいでさせて頂きました。

松山に越して来てから、ご近所の方々には本当に親切にして頂き、色々な面倒を見て頂き、「笑いと感謝がいっぱいの毎日」を過ごしているように思います。

それに、僕は時々、遠隔療法でのレイキをお父さんにしていますが、松山には僕が直傳靈氣をお伝えした仲間Tさんがいて、その方が殆ど毎日、お父さんにレイキをかけに来て下さっています。

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

そんな毎日を過ごしていて、あっという間に余命は3ヶ月の期限は過ぎ、さらに3ヶ月後の夏には一緒に釣りに行ったりもしましたし、僕の家族と一緒に四国内の観光などにも行きました。

そして夏の終わりに松山の病院での検査では

「癌が大きくなっている」と言われ今度は余命6ヶ月と宣告されました。

は? 元気なのに? どうなんだろうそれって・・。

とも思いましたが、父は「放射腺療法をしようと思う」という決心をして約一ヶ月間病院に入院して放射腺治療を受けました。

確か、10回やって帰って来る。そんな話をしていましたが、8回位で「もういい」と言って退院して来ました。

やはり放射腺治療は相当に身体への負担が大きかったようです。

放射腺治療の後が凄く大変だった。

とにかく放射腺治療が終わって帰って来てからは「体力的にも気力的にも、本当に病人の状態」でした。身体が凄く辛そうな状況だったし、僕も、松山の仲間も、お父さんにレイキをかけている際に自分の手に感じる「病腺」の感覚が半端なく強かった。手が痛いくらいでした。

この頃にドクター江本の「波動水療法・数霊カウンセリング」を受けて身体の波長を調える波動水を合わえて飲むようにし始めました。レイキや陶板浴などはとっても効果的なのですが、24時間続けて出来るものではないのです。そこで考えたのは摂取する水がレイキなどと同じように身体の波長を整えてくれたら、レイキをしていない時、自宅でのホームケアというかセルフケアが出来ると思ったのです。お父さんが東京の江本先生のところで波動水を作ってもらうのと同時くらいに、我が家ではカミさんが「波動療法・数霊カウンセリング」を学びに東京の江本先生のところに行くようになりました。

 

その後、放射腺治療の影響で肺炎を起こしたりもしました(肺炎で高熱は歓迎なのですが、危険も否めない。。)

夏前のような元気な状態ではないのですが、それが癌の進行の為なのか、放射腺治療の影響での事なのかは分かりません。

広島に観光♫

でもそんな中で「広島に遊びに来てね!」とお誘いして秋には広島の僕の家に遊びに来てもらって宮島観光をしたり、僕の自宅でレイキをかけたりもしました。広島に来た際は、お酒を飲み過ぎて夜に痛みで大変だったりもしましたが ^^;

そして無事に歳も越せ2015年になりました。

 余命期限の今月 病院での検査結果は

「レントゲンを見る限りでは、落ち着いた状態です。」と言われたそうです。

で・・余命は? ・・・・そこは触れなかったようです。。

じゃ〜いったい余命宣告って?

ちょっと皮肉になってしまいますが、「お医者様の指示通り、病院に入院して癌の治療をしたら余命3ヶ月です。」という事なのかも知れません。

でもね、人間の身体って凄いんです。人間の意識って凄いんです。だからね、お医者様に余命宣告されて落ち込むのは勿体無いと思います。お医者様にすがって治してもらおうと思うことも僕はお勧めしません。

自分の生活環境や習慣で今の身体の状態があるのです。今の病気は「自分が創った」部分も多くあるのです。だから

「自分で治す」意思が大切だと思うんです。

お父さんに処方された薬を見ても、リウマチ?膠原病?と言われている母に処方された薬を見ても、痛み止め・胃薬・抗炎症剤・ステロイド・モルヒネ・・痛みを感じなくさせたり、炎症を抑えたり、薬で荒れてしまう胃の為の薬だったり・・・結局は肺腺癌やリウマチ・膠原病そのものを治す薬ではないんです。

何もせず一生懸命に薬だけ飲んでいるから治らない。

ちょっと厳しい言い方ですが、そんな部分は否めないと思います。

それから、余談ですが父は一ヶ月に2回レントゲンを撮っていました。。肺腺癌が急な展開をしているわけでばないので、そんな頻繁に撮らなくても・・金銭的にも放射腺の被曝量的にはあまり、いいとは思いません。

福島第一原発事故発生の2011年3月11日以前に環境省が決めた、一般人の年間被曝線量の最大限界の数値は1msv以下

胸部X線検査0.07mSVと微量だとはいいますが、1ヶ月に2回のレントゲン撮影で 0.14mSV 、8ヶ月で1mSVを越してしまいます。

それに昨年は放射線治療で用X線撮影の100倍程高いエネルギー(10MV)を何回も使っています。

身体の中が、どんな状況か分からないから、とりあえずレントゲン撮影で見てみることは、かえってリスクが大きいような気もします。。

この件は、父がお医者様に直接相談して、月に一回に変更して頂いたそうです。

 

 さて 今回の松山滞在では

一緒に陶板浴に行って陶板浴の中でお父さんには直接に手を当てたり自宅に戻って朝や夜に靈氣を流したりしました。

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-6

靈氣を流す場所は胸腺と頭部・そして痛みの強い場所です。靈氣を流していると少しうたた寝になったりzzzするのですが^^、喉のつっかえと言うか、何かを飲み込む際に凄く違和感があることと、便秘や吐き気、呼吸しにくい、息苦しい、食欲不振、胸の痛み、発作的な息切れ、のどの腫れ・・などの症状はずっと続いていました。

 

今回は母にも靈氣を流す時間がありました。膠原病とかリウマチとかと言われて朝から17錠もの薬を一生懸命に飲んでいます。

手の晴れた関節が痛かったり、頭がボ〜っとしてしまったり・・身体のアチコチに違和感があったりするようです。

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-3

リウマチは、免疫の異常により、主に手足の関節が腫れたり痛んだりする病気で、骨や軟骨が壊れて関節が動かせなくなるもののようです。

膠原病は自己の免疫反応が自分の細胞に向けられてしまう免疫異常で関節リウマチなどは膠原病の1種類とされているようです。

正確な原因は分かっていませんが、メカニズムとしては免疫機能の異常とされています。

免疫機能の異常

って本当に免疫機能の異常なのだろうか?

花粉症も免疫機能が働き過ぎて鼻水や涙・くしゃみが・・でも、それは異物である花粉を外に出すデトックス・排泄のメカニズムなのだから本来は止めてはいけない防御システムなのではないか? 生活する上で不便なのでアレルギー反応を止めたいだけなのではないのか?(ちなみに僕は18歳くらいから酷い重度の花粉症です^^;;)

だとしたら、リウマチや膠原病は体内に入って来た、もしくは蓄積した異物への免疫システムの防御機能の結果だったら?

膠原病やリウマチに関しては現在決定的な治療方法は見つかっていなくて、有効な薬を開発中とのことです。・・・では母が朝から17錠も飲んでいる薬って何なんだろう?って凄く疑問にも思いました。

病院や薬を全面否定しているわけでばないのです、原因不明の病気・治療方法の確立していない病気に関しては対症療法的なものが主になってしまいます。そんな場合は、民間療法の活用や自分の生活習慣などの見直しが充分に必要なのではないかと思うんです。

母に靈氣を流しながら考えていたのは概ねそんな事でしたが・・。

ちょうど母に靈氣を流しているときに直傳靈氣仲間からFacebookメッセージが来ました♫

数日前から体調が良くないようで気になってたのですが

体調がイマイチなので、何する気分にもなれません。涙 トキさんが近くにいれば…と思います。

とメッセージ頂いて、ちょうど今は靈氣ヒーリングの真っ最中なのでタイミングドンピシャ^^♫

あら!大変^^; 今から遠隔でレイキしてみます^^

とお返事して^^

 

古代アロマ療法-レイキ+移し身アロマ療法-アロマセラピーのやり方-2

右手は母に靈氣を流しながら、左手で遠隔療法でのレイキヒーリングをやってみました。

古代アロマ療法-レイキ+移し身アロマ療法-アロマセラピーのやり方-4

その後、今度は移し身カルテ療法でこんな形霊などを描き込んでもう一度、遠隔療法で靈氣を流してみました。

古代アロマ療法-レイキ+移し身アロマ療法-アロマセラピーのやり方-5

 

すると・・

あらあら、首もうしろに動くようになった!

頭がずいぶんと軽くなりましたよ!!!

とメッチャ速い反応^^ 遠隔療法をさせて頂いている僕の方が「マジっすか?」と思う感じでした。

古代アロマ療法-レイキ+移し身アロマ療法-アロマセラピーのやり方-1

普段は遠隔療法をさせて頂いていても、ダイレクトに反応を聞く機会はあまりないので、こんな感じで反応が返ってくると、とっても嬉しいです^^

それから、遠隔の場合も病腺の反応はしっかりあって、手がしびれたり、痛かったりしますが、遠隔療法の終わる頃には随分落ち着きます。なので「病腺の反応は?」とか、「遠隔療法やってみてどうでしたか?」と聞かれるときはいつも「随分、穏やかな感じになりました。」と伝えています。

これは「病腺の反応が強かった。」「手が痛いくらいだった」とか、そんな部分を伝えると、例えば「やっぱり肝臓が悪い」とか「やっぱり重度の病なのか」などと意識がそっちへ行ってしまうと思うんです。

だから、いつも「随分、穏やかになりました。」そんな風に伝えています。実際に遠隔療法で靈氣を送っていて終わりぐらいには病腺の反応も随分穏やかになっていますし^^」

意識をどこにクローズアップするか?

それって凄く大切だと思うんです。「具合が悪い」「不調」にクローズアップしてしまうより、「随分良くなったんだ!」「早く元気になる」に意識をフォーカスした方がいいと思うんです。

 

夜になって

お父さんの体調や顔色、目の輝き・・色々見ていて少し心配だったのでベッドに入ってもらって胸腺に手を当てながら靈氣を流していました。

すると・・そこへ応援到着♫ いつも松山でお父さん達の面倒を見て下さったり、靈氣を流しに来てくれてる仲間Tさんが立ち寄ってくれました^^

なので一緒に靈氣を流させて頂きました♫ 黒い袖で頭に靈氣を流しているのが僕、茶色の袖は応援に来た仲間^^

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-7

 

こうやって二人で靈氣を流していたのですが、「胸がつかえる、呼吸がしづらい、苦しい・眼の奥が痛い・・」お父さんの症状はかなりしんどいようでした。1時間弱直接手を当てたあと、自分達でもしっかりと自己靈氣が出来るようにと

靈授を行いました。

父、母、そしてTさんが並び、順番に靈授を行いました。

父、母は4年前に直傳靈氣の前期を修得していて自分達でも充分に靈氣ヒーリングが出来る状態ですが、今回は身体の再度のクリーンアップを含めての靈授だったのですが、靈授が終わってビックリ!

さっきまでウツロだった、お父さんの顔色が良く、目に輝きが戻っていました。僕もこんな事を目の当たりにしたのは初めてのことでした。Tさんも、それに気づいたようで一緒に驚いていました。

 

その晩は、そのままテレビを見たり入浴したり・・普通に過ごしました。

そして翌朝

僕は、朝一番で打ち合わせに行って午後の船で広島に戻るスケジュールでした。

なので、打ち合わせから帰って来て直接に手を当てての靈氣ヒーリングを二人一緒にさせて頂きました^^

そうなんです、昨日気づいたのですが二人一緒に出来るんですね^^

手が届く用に、こんな感じで並んで頂かなければなりませんが^^;

ま〜でも、仲良い感じでいいか^^

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-8

そして二人の頭に靈氣を流させて頂きました。

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-9 直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-10

で、この後に色々と話しながら、今、処方されて飲んでいる薬の副作用などを調べていたら・・

お父さんがいつもうったえている便秘や吐き気、呼吸がしにくい、息苦しい、食欲不振、胸の痛み、発作的な息切れ、のどの腫れ・・

調べてみたら処方された痛み止めの副作用に完全に一致してる・・。

結局、今の不調は「薬の副作用がメイン?」なのかもしれません。。。それに自分の病気は自分で治す意思が必要。

そんな話を広島に戻る前にしていて

父母とも、三日断食をすることにしました。

話の展開が急ですが^^;

結局、薬を飲んでも病気そのものが治るわけでばないこと

一度、薬の依存や、体内に残留したものを抜かなければいけないことを、お父さんが分かってくれたみたいで^^

ちょうど食欲もないことだし・・と

「痛み止めなどの薬を飲まず、水だけで三日断食」を決行です。痛んだら、苦しくなったら靈氣を信じて「自分で自分に靈氣を流す自己靈氣で乗り切る」

ちょっと強引かも知れませんが、ステロイドや鎮痛剤を身体から一度抜いてしまわないと、この先、薬の量が増えたり強い処方になる以外に道はありません。そうするとお医者様の計算通りの余命になってしまうかも知れません。

一応、話では三日断食というコトになってますが、出来るなら、可能なら4日、5日・・と出来るだけ断食を延長していって欲しいと思います。

そうそう、実は母も一緒に三日断食するそうです。

二人で仲良くお互いに靈氣を流し合いながら乗り切ってくれればと思います。

断食で身体が非常事態宣言をして免疫機能や抵抗力・調節機能・靈力などが最大限に高まってくれるのを期待してます。

 

 

なんだかとりとめのないブログ記事になってしまいましたが、私達 人間の身体のメカニズムは凄いのです。化学療法だけに頼らず、民間療法や家庭療法を合わせながら自分で治す。そんな意識でいて欲しいと思います。

そして僕達、直傳靈氣療法士が出来る事は体調を崩された方が「自分で治す」ためのお手伝いなのです。

直傳靈氣_肺腺癌の家庭の代替医療・家庭療法を考える-11

松山のみんなに心より感謝です。ありがとうございます。

そして現在、断食中の父母の健康を祈ります。

 

 

 

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眞田時成 直傳靈氣師範・腱引き師・古代療法師
眞田時成 直傳靈氣師範・腱引き師・古代療法師
こんにちは!代替医療の知識と技術で肩や腰・首・脚などの痛み・コリ・冷えの緩和や長引く療養・原因不明の体調不良改善のお手伝いや難病治療の研究をさせて頂いている心身改善 眞田流整体療術院の眞田時成です。
プロカメラマン出身でマーケティングコンサルタントとしての仕事を経て22年以上代替医療の研究を続けています。今までで実際に改善効果のあった施術や知識をまとめ、真の統合医療に繋がり治療革命となるように心身調整眞田流として、身体・心・霊(たましい)の総合的な癒やしと体調改善の施術を広島の八丁堀近くでさせて頂いています。

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